魅力No.2592


脂の甘さが特長のブランド豚、十和田ガーリックポークの魅力に迫る

「脂が甘い豚肉って、どんな味?」
そんな疑問に応えてくれるのが、十和田ガーリックポークです。

青森県の南東部に位置する十和田市で育てられたこのブランド豚は、“おいしさ”と“健康”のどちらも大切にしながら育てられてきました。

飼料には青森県産のにんにく粉末を配合し、飲み水には地下約300メートルからくみ上げたミネラル豊富な地下水を使用しています。さらに、豚に余計なストレスをかけない環境づくりにも力を入れることで、肉本来の旨みを引き出しています。

脂は口どけがよく、口に入れるとやさしい甘みが広がるのが特長です。しつこさが残りにくく、「脂がごちそう」と感じられる味わいです。

さらに、味わいだけでなく栄養面にも魅力があります。
みのる養豚の「十和田ガーリックポーク」のビタミンB1含量は、食品標準成分(ぶた/ロース/赤肉)と比べて約2.9倍。

ビタミンB1は疲労回復のサポートにつながるといわれており、忙しい毎日を送る方にとってもうれしいポイントです。

※2025年6月24日
日清丸紅飼料株式会社 協力
「みのる養豚様 豚肉検査結果報告」より

青森のソウルフード「バラ焼き」を、自宅で手軽に楽しめるのが「十和田ガーリックポーク バラ焼き用味付け肉」です。

にんにく香る甘辛しょうゆ味のガリパワーたれで味付けされたお肉に、玉ねぎを加えて焼くだけで、十和田の味を手軽に楽しめます。忙しい日の夕食にもぴったりです。

また、十和田ガーリックポークを100%使用したソーセージもおすすめです。豚肉本来の旨みを生かしたクセのない味わいが特長で、焼いても茹でても美味しく、朝食やお弁当、おつまみなどさまざまなシーンで活躍します。

十和田の自然と生産者のこだわりから生まれた十和田ガーリックポークは、地元で親しまれながら、現在では全国へと届けられています。日々の食卓はもちろん、贈り物やお取り寄せを通して、青森の味を身近に感じてみてはいかがでしょうか。

【お問い合わせ・販売元】
https://minoruyouton.base.shop/