魅力No.1320


善知鳥神社で初詣

善知鳥神社

善知鳥神社は現在の青森市が昔、善知鳥村と言われた頃、奥州陸奥之国外ヶ浜鎮護の神として、第十九代允恭天皇(いんぎょうてんのう)の御世に日本の国の総主祭神である天照坐皇大御神(あまてらすすめおおみかみ)の御子の三女神を、善知鳥中納言安方が此の北国の夷人山海の悪鬼を誅罰平定して此の地を治め、その神願霊現あらたかな神々を祭った事に由来している。また、坂上田村麻呂の東北遠征の大同二年(807)に再建された。                                         (善知鳥神社HPから抜粋)

 善知鳥神社は青森市安方にある“青森市発祥の地”と言われる神社です。

毎年、大みそかから元旦にかけては、大勢の初詣客が訪れます。

夜のうちはいつも大行列でなかなか入れないので、ちょっとずらして

元旦の夕方に行って参りましたが、それでも大混雑で御座いました。

本年も良い年でありますように、とお祈りして、唐揚げ買って帰りました。

善知鳥神社ホームページ 善知鳥神社 ~青森市発祥の地~

青森県青森市安方2丁目7−18

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