魅力No.55


「小説の中はゆべしだった」

弘前ねぷた見送り絵バージョンの くるみ餅(お菓子司の緋炉弥)

包装紙の色彩の美しさとお手軽な小説サイズに、見惚れ迷わず6個購入!

 それは、本屋さん人気小説のように積み重ねられていました。

ねぷたの勇ましい絵柄とはまた違う、優美な表情の全身絵は美しすぎます。

(中のくるみ餅には、くるみが本当にふんだんに入っていて噛めば噛むほどくるみの味が口の中を巡ります。)

これは、弘前ねぷたバージョン包装と言うことは、もしや県内数か所の販売店によって 絵柄が違う?今回は弘前駅ビル アプリーズIFの店舗で購入しました。

他店をバージョンを見つけたら 次誰かレポートして下さい。

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